周辺環境
都心の利便性と快適性が織りなす
プレミアムな暮らしを日常に。

薬院駅前に暮らすということは、福岡都心を日常の生活圏として 思いのままに住みこなすということ。
九州最大の都心であり、さらに未来へ躍動する「天神」エリアへ1.0km圏。
ビッグターミナルとして飛躍的な発展を続ける「博多駅」エリアを1.9km圏に望む、
全方位の利便と華やぎを手中にする贅沢な日々がここにあります。

2路線が利用できるクロスポジションで
目覚ましい進化を続ける都心エリアを掌握。

「博多」駅への延伸計画*1に期待が高まる福岡市営地下鉄七隈線と、
都心を南北に貫く西鉄天神大牟田線の2つの路線がクロスする「薬院」駅。
天神も、博多駅も、思いのままに楽しむダブルアクセスで ビジネスからレジャーまで
さまざまなシーンでアドバンテージを発揮します。
さらに、博多駅から新幹線で、福岡空港から飛行機で、 全国の都市や観光地とスムーズにつながり、
日常の暮らしに加え、出張や旅行にも便利。
自由自在なアクセスで、楽しみと自由度が大きく広がります。

平成34年度開通予定*1:平成34年度開通予定
アクティブに、自分らしく。都心の日々を謳歌する、
とっておきの暮らしをあなたに。

地下鉄、電車、バスはもちろん、 自転車でも徒歩でも都心と軽快につながるポジション。
ビジネスのステージへ、ショッピング・グルメゾーンへ、スピーディなつながりから生まれるゆとりの時間。
休日のブランチを天神のカフェで楽しんだり、 ジムで汗を流すことが、日常のひとコマになることでしょう。
軽快なフットワークを活かしたライフスタイルも思いのままに。
「CLUB THE.薬院ステーションタワー」に暮らす 醍醐味がここにあります。

暮らしをアクティブにするダイレクトアクセス
多彩な商業施設や
文化・アメニティを身近に、都心の機能とスタイルを堪能する日々へ。

躍動するターミナルシティの中心を担う、 JR博多シティ、博多阪急、KITTE博多など、
博多の新たなスポットとなった百貨店をはじめ、 ファッションやグルメ、文化を発信する 多彩な複合商業施設が集積。
さらに新たな時代へ向けたテクノロジーやスタイル、 アミューズメントに出会う博多駅は、
この地をフィールドとする誇りと歓び、知的好奇心、 さらには時代の美意識さえも満たしてくれます。

利便豊かなアクティブライフを謳歌する

出勤前に徒歩2分の薬院駅前のカフェで軽めの朝食を済ませ、仕事と向き合うための心を整える。 そのまま、ウォーキングを兼ねて徒歩で天神のオフィスへ。雨が降っても、電車やバスが利用できるのが心強い。

休日の午後は、渡辺通のジムでトレーニング。心地よい体の疲れは、仕事のストレスや精神的な疲れをほぐしてくれる。汗を流した後は、ジムの友人たちと行きつけのパブで乾杯!冷たいビールと気の置けない仲間たちとの他愛ない会話は、自分が自分であるための大切な時間…。

西鉄バスを利用して「博多駅」近くの勤務先へ出勤。「薬院駅前」から10分だから、通勤もノンストレス。仕事帰りに気になっていた映画を観た後は、駅に入っているスーパーでお買い物。フットワークが軽いと、一日の密度も濃くなったように感じる。

休日は、週に一度のヨガレッスン。1時間しっかりと汗を流したあとは、ヨガを通して知り合った友だちとおしゃべりしながらティータイム。帰りには、自分へのご褒美に駅前のパティスリーで気になっていたケーキの新作をゲット。「最近、元気だね」と言われるのは、この街のおかげかも。

ビジネス拠点としても、類い稀なポテンシャルを有する地。

薬院駅の周辺はもちろん渡辺通りから天神方面にかけては、オフィスビルも数多く、
ビジネスエリアとしての側面も併せ持っています。
都心に住まうことで、オフィスや得意先への通勤・移動時間を減らし、
オフの時間を増やす「職住近接」という暮らしも叶えることができます。

「天神」エリア1.0km圏。「CLUB THE.薬院ステーションタワー」は、 時代のトレンドを感じながらスタイリッシュに暮らせる、都心近接立地。 このロケーションが持つメリットとしてまず挙げられるのは、圧倒的なアクセス環境の良さ。
地下鉄七隈線「薬院」駅から「天神南」駅は、直通わずか3分。「博多」駅までも地下鉄空港線「天神」駅から5分です。
また、徒歩3分の西鉄バス「薬院駅前」バス停からは「天神」方面、「博多」方面へダイレクトアクセスが実現。
さらに、自転車を利用すれば博多駅までフラットアプローチの約8分で往来できるロケーション。
オンも、オフも自分らしく暮らせるひと時が「CLUB THE.薬院ステーションタワー」から生まれます。

たまには、夫婦で映画を観たり、ちょっとだけ贅沢な食事をしたり毎日を、週末をドラマチックに纏う。
職住近接で、ゆとりある時間と暮らすこともこれからのライフスタイル。

天神、博多を中心としたメガシティからの程よい距離感を持つ薬院駅の周辺環境は、
交通アクセスの良さのみならず、日常を過ごすためのさまざまな施設が充実しています。
日赤通りや渡辺通り、高宮通りには、ブティックやカフェ、レストラン、ヘアサロンなどが連なり。
薬院に暮らす歓びは、洗練された都心の華やぎを普段使いする日常にあります。
さらに、通りから一歩奥まった住宅街にも上質な大人の隠れ家が充実。
誰よりも都心を深く愉しむ人生がこの地で叶います。

教鞭を取る大学のある別府エリアへは、地下鉄七隈線直通で一本。乗り換えなしだから、授業の準備で早朝出勤するときもラクラク。天神で働く妻は西鉄天神大牟田線の「薬院」駅から乗車するので、朝は駅まで一緒に歩き、お互いに「行ってらっしゃい!」が2人の流儀。

2人の休みが重なるオフに博多座のお芝居を観劇して、帰りには天神でディナー。このまま帰るのも勿体ない気がしてどちらからともなく「一杯だけどう?」と、昔2人で通った天神のワインバーへ。今夜は、恋人に戻ってデートを満喫。帰りは、星空を見上げて歩くのも素敵。

夫は晴れた日は、風を受けながら自転車で勤務先の病院へ。私は夫と子どもを送り出したら、掃除、洗濯を手際良くすませて、午後からはママ友とランチ会。ちょっとリッチなランチを囲んで、おしゃべりの種は尽きない。

夕食は、みんなで作ろうということで意見が一致し、食材の揃ったスーパーで楽しくショッピング。 メニューは、パパが得意なイタリアン。オリーブオイルとガーリックの美味しそうな香りが食欲をそそり、お手伝いした子どもも笑顔でご馳走さま!

オフシーズンを利用して妻と旅行へ。出張で何度も利用した博多駅も、今日は2人でのんびり。これからもいろんな所へ出かけよう。時間はたっぷりあるのだから。毎朝、私がコーヒーを淹れるのは、仕事をしている時からのわが家の習慣。「今日は、どうしようか」と聞く妻。何気ない日常が、私に新しい歓びを与えてくれる。

穏やかな光と爽やかな風に彩られた夕方のひととき。娘家族といっしょに天神のデパートへお出かけ。孫からの可愛いおねだりに、自然と財布のひもも緩んでしまう。タクシーを気軽に使える近さだから、大きなぬいぐるみを買っても安心。

アクセス図
 
  • アイライフ
  • サイエンスウォーター